【スケッチアップ】部屋のインテリアを自由に確認する方法

2020年9月9日

こんにちは、ともすけです。

みなさん、スケッチアップという3Dモデリングツールをご存じですか?(スケッチアップの説明はこちら

建物などのモデリングに使うツールで、プロの方などはサブスクリプションで使っているそうですが、商売に使わない場合は無料で使える素敵なツールです。

今回、出窓に何を置いて個々のものをどう置けば良い感じになるか、スケッチアップでモデリングして試行錯誤しているお話を書いてみようと思います。

まだ検討段階のため、散らかっています…。

置きたいモノは以下。

  • ひかり電話ルーター
  • スピーカーをいくつか
  • ゲーム機

何をすればいいのか

  • インテリアを検討する場所を「切り出して」モデリングする。この記事の例では、部屋の片隅だけモデリングしています
  • 置きたいモノを個々にモデリングする

まだ途中なのですが、こんな感じになっています。

出窓のインテリア検討画面

とりあえず棚を二段おいて、そこに何を置けばいいかなぁ〜と検討中。右側にコーナーラックを置いたらどうなるか(まだ棚をモデリングしていませんが)も検討開始しています。

BOSEアンプが本当はブラックなのに色が抜けているとか、バルミューダスピーカーの透明部分が適当とか、Home Speaker 500のスピーカーホールが適当とかありますが…まずは配置を決めたいのでこんな感じになっています。

この記事は今後何度か更新する前提で書いており、自分の納得のいくインテリアが決まったら、モデリング上の絵と実際の絵を公開したいと思っています。そして、モノのモデリングをどのようにやっていけばいいのかなどについても、派生記事として追加していく予定です。

今回は途中経過の記事で申し訳ありません。もし興味をお持ちになった方は、ぼくのTwitterアカウント(@dev_tomosuke)をフォローしておいていただくか、定期的に本サイトを確認していただけると嬉しいです。記事の更新は、上記Twitterアカウントでお知らせします。

それではまた。